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龍馬伝「いろは丸事件」は中尾彬が登場!

いろは丸は海援隊が大洲藩から借りた
大切な蒸気船ですきに。
ところが夜半に霧の海を航海しちょると・・


突然衝撃が走って船内には水が入り
沈没寸前に乗り組み委員は紀州藩の
舟に乗り移り被害者はなかったのです。


って、紀州藩に助けられたと思ったら
大間違いぜよ!
ぶつけてきたのが紀州藩の大型蒸気船やけの。


紀州藩といえば徳川幕府の御三家で
とんでもない大物藩。
そこに土佐藩海援隊が真っ向から立ち向かう!


紀州藩の勘定奉行として貫禄十分な役者が
中尾彬でして、しっかり首には襟巻き巻いて。


ところが、才谷梅太郎(龍馬)が万国公法
つまり世界の海を航海する上での法律。
を持ち出して来たのでびっくりです。


しかも、米国のケッペル提督がその判定を
くだすということになり幕府の系列といえ
もはや力が及ばない範囲に。


かくして、土佐海援隊が天下の紀州藩を負かし
8万4千両もの賠償金をとったのです。


今回ちょっとしか出ませんでしたが
長州藩の三吉慎蔵に預けられている
お龍がピストルで射撃遊びしている時の
無邪気な顔が印象的でした。


龍馬の慕うお元(蒼井ゆう)とのギャップが
なんともいえぬ不安定感をだしていたので
胸がざわざわしましたが・・・・・

テーマ : 龍馬伝
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : 龍馬伝 中尾彬

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