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龍馬伝34回「侍、長次郎」・・感想。

龍馬伝34回「侍、長次郎」・・感想。


やっぱり、今回になってしまいました
近藤長次郎の最後。


龍馬が最も無念に思った出来事のひとつ
私は、この出来事をみると同時代の
新撰組、山南敬助の逸話を思い出します。


全く状況は違うのですが、本人は全く
悪気がないのに状況に追い込まれて
切腹するというのがおなじですよね。


それとともに、亀山社中の同胞の
悲しみは実によく描かれていたと思います。


饅頭屋に生まれて最後まで侍と認められず
侍にしか許されない切腹で果てた長次郎。
最後に、侍、長次郎となったわけです。

テーマ : TV番組
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : 龍馬伝34回 侍、長次郎

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