QLOOKアクセス解析

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドラマ南極大陸 2話の感想。木村拓哉やっぱりイイ!男も惚れますゼッ

日曜劇場 南極大陸は1話から観ていました
正直、まだ胸に迫るものがなかったのですが
2話から一気にテンション上がりました!


南極観測船、宗谷で南極大陸を目指す
第1次南極観測隊ですが政府からはついに
越冬の許可が下りませんでした・・・・


しかし、嵐にあい浸水して火災まで起きた
宗谷をなんとか沈没させまいと全員が
力を合わせて命がけで助け合います


倉持岳志(木村拓哉)に突っかかっていた
鮫島直人(寺島進)らも究極の状況で
お互いに協力する中で心を通わせていきます


倉持たちは隊長の白崎優(柴田恭兵)に再度
南極越冬の許可を政府に頼むように懇願
白崎も熱意に打たれて政府を説得します


そんな時、宗谷がついに南極圏へ入って
船からは南極大陸の姿がを確認できるまでに
いよいよ南極大陸に到着かと思われました


しかしinaccessible (インアクセシブル) =接近不可能
といわれる地点の世界から指示されている
宗谷一行はその恐ろしさに早速行く手を遮られるのです


迫力ある船の浸水シーンで木村拓哉をはじめ
乗組員たちの必至で闘う姿が圧巻でしたね
やっぱりスケールの違いを感じさせられます


役者陣の素晴らしい演技は秋のドラマ中でも
特筆すべきものではないでしょうか・・・


柴田恭平、香川照之、堺雅人、吉沢悠、
山本裕典、岡田義徳、緒形直人、そして
寺島進らの面々が隙のない演技を見せます


そして、タロとジロの暴れぶりも描かれますが
2匹とも名演を見せてしっかりと要望に答え
ドラマを盛り上げてくれていますね


3話では氷に閉ざされて身動きが取れなくなる
宗谷とその乗組員の状況が描かれますが
10分拡大枠という異例の放送となっています


嵐の海を乗り越え、今度は南極で氷と戦う
宗谷をリアルに再現したプラスチックキット
【スケール】1/350 モデルです



南極観測船 宗谷 “第一次南極観測隊” TBSドラマ「南極大陸」
【11月発売予約】ハセガワ プラモデル 1/350






テーマ : 南極大陸
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : 南極大陸 感想

コメントの投稿

Secre

最新記事
この記事が読まれてます!
カテゴリ
コメントありがとう
エンタメ系ブログ一覧

FC2 Blog Ranking
にほんブログ村 テレビバラエティー
ブログランキング【くつろぐ】
人気ブログランキングへ
まとめニュース

このブログを登録しとく
はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
 

  • seo

RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。